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賢くなるパズル初めてセット

お客様からご要望がありました。

「テレビでみて、宮本先生の賢くなるパズルを子供に買ってあげようと思いました。ところが種類が多すぎて、どれを最初に買うべきか悩んでいます。6歳の娘です。最初にやるパズル、次にやるパズルがどれか、教えて下さい。」

「先輩ママから、賢くなるパズルは幼稚園児でもできると聞きました。幼稚園児にできるパズルはどれでしょうか。」

賢くなるパズル、種類が多すぎて最初にどの本を選ぶべきなのか、わかりません。5歳から7歳くらいまでのお子様に、最初に取り組ませるとよい本を5点5冊厳選しました。

https://www.yugaku.jp/SHOP/600126.html

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「賢くなるパズル 入門編」「賢くなるパズル 入門編 2」「賢くなるパズル数字ブロック初級」「賢くなるパズル基礎編」「賢くなるパズルたし算初級」です。取り組み順も、この書名順がお薦めです。5冊も多いと思われるかもしれませんが、1冊を1日で終わらせてしますお子様がたくさんいます。また、家族に頼ることなく、ひとりでどんどん進めてしまうお子様が多いのも特徴です。いろいろな種類がありますが、基本的な構造は数値でつくるクロスワードパズルのようなもので、指定の四則演算をつかって、縦横の列のマス目に数値を入れていき、合計数値まで計算します。ところどころのマスに入っている数値と整合性をもった数を考えて埋めていくパズルです。上級編になると、大人でも結構大変です。慣れと集中力が必要になります。もう一つの特徴は、途中で中断すると、そこまで自分が考えていた数値のロジックを完全に思いださない限り、続きができなくなってしまいます。不思議でですが実際そうなります。したがって、集中していっきにパズルを解かなくてはなりません。パズルを解いて、お子様を賢くしましょう。

○賢くなるパズルの学び方と特徴

 子供が勉強していると感じることなく楽しく出来て、本人の知らない間に計算の基礎ができる教材です。小学校入学前のお子様だけでなく小学生低学年でも算数に苦手意識のあるお子様にもおすすめできます。年中さんのお子様でもたのしめます。親が教えることなくお子様が1人で取り組めます。学習のきっかけを与えられた子供は、自分から進んで学び続けることができ、勉強の面白さに気づきます。これは社会に出てからも大切な自力で考え、意欲を継続する態度を身につけることにつながります。パズルでは、特に論理力が鍛えられます。賢くなるパズルは、ロジカルシンキングを身につける入り口でもあります。計算能力というよりは考える力を伸ばす、そんなパズル問題です。

 「賢くなるパズル 入門編」は一番最初に取り組むのにお薦めの本、「賢くなるパズル 入門編 2」はちょっとレベルが上がります。

 「賢くなるパズル数字ブロック初級」は数をつかったパズル、3×3マスの10級から4×4の8級まで34問あります。最初は少ないブロック数からのスタートで徐々に増えていきます。

 「賢くなるパズル基礎編」は、いろんな問題があり、「入門編」より問題の指示が少し難しくなっています。

 「賢くなるパズルたし算初級」は、数独に計算の概念を付け加えたという感じで、計算しようとしなくても計算してしまう、しかも答えをいくつも考えて試す必要があるので、普通のプリント1枚よりも思考が深くなります。オールカラーで認定書もついています。

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