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1年生の本の選び方

小学校1年生のお子様のための、学習参考書の選び方について、まとめさせていただきます。この学年齢のお子様の本は4つのタイプに分類できます。

1.毎日の学習習慣をつけるための本・・・毎日5分、10分、学習する習慣をつけることが最初の一歩です。1枚づつ切り離して短時間でできるドリル系などがあります。毎朝、毎夕など毎日勉強する時間を決めて取り組ませる方法が有効です。

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2.学校の授業がよくわかる本・・・小1の授業のポイントは、算数の「計算」と国語の「漢字」です。この2つのための教材がいろいろあります。良書だけを選書していますので、表紙のイメージで好きな本をお選びください。

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3.お子様の考える力を伸ばす本・・・直接的な学習ではなく、お子様の能力を開発する知育開発系の本です。ドリル系パズル系など良書が数多くあります。

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4.英才教育・中学受験のための本・・・お子様を鍛える本です。小1向きはまだこのタイプの本が少なく、選択肢が少ない分野です。そのなかから選りすぐった良書だけをお薦めしています。

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小学一年生の勉強は、学習内容そのものはそれほど難しくありません。大切なのは、毎日短時間でも学習する習慣ができる、先生や親の話を落ち着いて聴くことができる、などの基本的な生活態度の習得です。ご家庭での学習への取り組みが大きなポイントになります。適切な教材を使って、ご家族の力で、お子様の未来への力を育みましょう。

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